法人(団体)向け研修・セミナーご案内

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ビジネススキル向上を目的として、学校・教育/研修・コンサルティングのご依頼を頂いております。

依頼を受ける中でとても多いテーマが自己管理(セルフマネジメント)・コミュニケーションについてです。企業として社員の生産性を上げるためにも、一度立ち止まって、自分の時間の使い方の根本を見直して頂く内容です。

基本料金

【1日型】 100,000円
【半日型】 50,000円

※費用については目安です。内容やお時間によって変動しますのでまずはお気軽にご相談下さい。

研修・講演の実施企業(団体)

順不同(敬称略)

法務省

「検察事務官高等科コーチング研修」「地方法務局職員コーチング研修」

大阪府の職員

「新任副主査研修~コーチング・タイムマネジメント」「ジョブトレーナー等指導力強化研修」

岡山県の職員

「目標管理研修」「キャリアデザイン研修」「コーチング研修」

中外製薬株式会社

「質問型コミュニケーション」

PCA株式会社

「質問型営業」

東芝ホームアプライアンス

「自分らしさを活かすセルフマネジメント」

株式会社東京海上日動火災保険株式会社・株式会社アイネス 他

「ストレスのないタイムマネジメント」

株式会社凡凡・株式会社 ファミリーケア北海道

「セルフ・コーチング研修」

株式会社 エスクリエイツ

「接客コミュニケーション研修」

ローム社会保険事務所法人

「質問型営業研修」

株式会社シェイク・株式会社ショクシン・イガサキセキュア株式会社・プラントサービス株式会社・NRコンサルティング・株式会社ヨコミゾ・株式会社クロスボード・株式会社上総財産クリニックなど

「コーチング研修」

質問型セルフマネジメント実施企業

株式会社凡凡・株式会社 ファミリーケア北海道・株式会社 エスクリエイツ・株式会社シェイク・株式会社ショクシン・イガサキセキュア株式会社・プラントサービス株式会社・NRコンサルティング・株式会社ヨコミゾ・株式会社クロスボード・株式会社上総財産クリニック・ローム社会保険事務所法人など

研修テーマの内容紹介

『自分らしさの再確認とセルフマネジメント方法』

日常の業務等が非常に忙しく、気が付くと毎日が同じ事の繰り返しであっという間に時が過ぎていく…。そんなことはないでしょうか?
日頃から立ち止まって、自分自身の事を見つめなおす時間を持てていますでしょうか?

そんな方々にとって、自分らしさって何なのか?
また、その自分らしく日々の生活を送るためにはどうしたらよいのか?
といった方法をお伝えします。
「自分に自信を持てるようになりたい」
「仕事が自分の思い描いた方向に進んでいない」
「自分と向き合い、自分を知りたい」
「頑張ってはいるのだけど報われない」
「もっと力をつけたいのだけどどうやったらよいかわからない」
「将来の目標、自分に合った仕事を見つけたい」
「もっと自分は出来るはず!でも伸び悩んでいる」
「日々もっと、イキイキ感・充実感を持ちたい」
といった問題・課題を抱えていそう方々に、この時間を使って、自分自身と深く対話する時間を持ち、明日からの生活をイキイキと充実した気持ちで過ごせるようになるためのキッカケをお手伝いいたします。

 『質問型コミュニケーション』

コミュニケーションの重要点

・お互いが人間同士である以上、そこには、人の言動に関する原則が存在するのです。
・その原則に基づいた質問こそが、円滑なコミュニケーション法なのです。
では、その人の言動に関する原則とは、一体どのようなものでしょうか?

1.人の行動原則

人は、自分の思った通り(欲求)にしか動かない。 自分の思った通り、つまり自分の欲求のままに動くのが人間です。 相手を説得しようが、必要性を訴えようが、相手が納得しない限り、自ら行動することはありません。 従って、いかに相手の思っていること・考えていることを聞き出すかが、コミュニケーションのポイントになります。

2.人の可能性に関する原則

「人は、あらゆる問題の解決力を自分の中に持っている」
人は自分自身の創造力や判断力、集中力や知識力という自分の中にある色々な力を使って、 自分のレベルで自分なりの問題課題の解決を行うことが出来るのです。 そして、その解決によって、「自ら考え、自発的・意欲的に行動する姿勢」を作り出すようになるのです。

「質問型コミュニケーション」こそが、効果的なコミュニケーション法

「人の行動原則」「人の可能性に関する原則」が分かれば、それを実際のコミュニケーションに応用すればいいのです。しかし、ほとんどの場合、この原則を納得し、深く理解をしていません。また、理解できたとしても、実際の現場でどのようにコミュニケーションすればいいかがわからないのです。

それが・・・「質問型コミュニケーション」なのです!

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